絵が苦手でも、なんでも描ける。
Drawlightは、スマホのカメラ越しに好きな絵を紙の上に映し出します。鉛筆でなぞれば、数分後には本物の絵が手元に。段階的なレッスン付きの390点以上の絵から選んだり、自分の写真を端末上でスケッチに変えたり、名前や言葉をレタリングしたり、塗り絵でのんびり過ごしたりできます。


実際の画面
アプリの機能
ロードマップではありません。以下の機能はすべて、現在のアプリに搭載されています。
紙の上にグラスや数冊の本を置き、その上にスマホを。画面の中で絵が紙に重なって見えます。絵を固定して、見えている線をなぞるだけ。
グラスが手元にないときは、薄い紙を画面に直接のせて明るさを最大に。透けて見える線をなぞれます。
スマホを手に持って動かしても、絵は紙の上に固定されたまま。AppleのARKitに対応したiPhoneで使えます。
まずは当たり線、次に輪郭、最後に陰影。「むずかしい」「達人」の絵は5〜6ステップまであります。
ペットや友だち、街並みの写真を、すっきりした線、太い線、鉛筆スケッチに変換。処理はスマホの中だけで、アップロードはしません。
1日1つの短いレッスンで進む7日間コースに加え、遠近法、顔、手、人体、アニメ、動物、光と影の学習パスも。
紙から25cmほど上になるよう、グラスや本の上に置きます。薄い紙を画面にのせてもOK。
ライブラリ、レッスン、自分の写真、自分のレタリングから。紙の上に絵が現れます。
鉛筆で線を一歩ずつなぞります。仕上がったら写真に撮ってアルバムへ。
画面はすべて39言語に翻訳済み。レッスンの各ステップもヒントも、いつもの言葉で読めます。
規約とサポート
まもなく App Store で配信予定です。